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チャーチを代表するモデルの一つ「シャノン」


ジャケットスタイルはもちろん、
カジュアルスタイルにも合わせやすいのが魅力的な1足。

 


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アッパーに使われている革の
ポリッシュドバインダーカーフも人気の一つでしょうか。


以前はブックバインダーカーフと言う名前で親しまれ、
近年では、防水性等のアップデートを経て近年では
ポリッシュドバインダーカーフの名称で認知されています。
 
 
防水力が強いとなると、
雨でも履いてしまうのは当然です。
 


 
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ですが靴底はレザーソールのタイプ。

ついつい雨の日に履きすぎて 
靴底の革が水を吸って柔らかくなり、
乾燥して革の中の水分が抜けて硬くなりを繰り返すと
革がダメージを受けやすく
ソールに亀裂が入ったり、穴が空きやすくなったりもします。

 
 
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今回は1ペアで穴が空いてしまいました。
今年は梅雨も長かったので普段より傷むのが早かったかもしれませんね。
 

当然このままでは履けませんのでオールソールのお修理。
 
 
 

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オリジナル同様にレザーのダブルソールでお仕上げです。
 
 

 
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ヒールもオリジナル通りDove Tailを使いました。

 
 


 
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今回はカカトの内側の革が傷んでいましたので、
そちらも新しく革を当ててお修理しました。
 
 
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靴の内側は気づかない内に傷んでる事がよくあります。


ご自宅で靴の脱ぎ履きのさいや、

靴磨きをされる時にでも一度内側も見てみると良いかもしれません。



新宿店 フナヤマ



 
 
ただいまDMとお修理品を一緒にお持ち頂くと

期間中何度でもお修理代金10%OFFになります☆

この機会に是非ご活用下さい。

使用期限は11月29日までですのでご注意くださいませ。


詳しくはコチラをご覧ください。


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2020/09/28|その他||トラックバック(0)TOP↑

新品の革靴を一日外で履くと、

あれ?つま先かなり擦り減っているなぁ

って感じた事ありませんか?

特にグッドイヤーウェルテッドのお靴やダブルソールの場合、最初ソールが硬く返りがついていない為、かかとより先につま先が削れていきます。




今回は履いてからつま先が削れて、補修が必要な場合のお修理方法をご紹介します。






まずはレザーでお修理した場合。

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1番レザーソールの雰囲気は損なわないお修理方法です。

納期 1week ¥3000〜






ラバーでお修理した場合

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底から見るとお修理跡は目立ちやすいですが、レザーより耐久性はぐんと上がります。
コバの色に合わせて、近い色のラバーをお付けします。

納期 1week ¥2500〜




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J.M WESTONゴルフやparaboot'sなどのパターンのあるラバーソールの形状再現もできます。

納期 1week ¥3500〜






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ハーフラバーソールでお修理した場合。

滑り防止にもなりますし、ラバー自体を張り替える事もできますのでオールソールの頻度は減るかと思います。



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ラバーソールのお色はこの中からお選び頂けます。

1番右にあるソールは弊社オリジナルになります。つま先に厚みがあるため削れはあまり気にならないかと思います。

納期 1week ¥4500〜
   オリジナル ¥5500円〜






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ヴィンテージスチールでお修理した場合。

つま先補修の中では1番耐久性は高いです。
新品時に付けるのが1番仕上がりは綺麗なのですが、つま先が削れた状態からでも付ける事ができます。
削れがひどい場合はスチールが取れる可能性が高くなるので、あまりおすすめはしておりません。

納期 1week ¥5000〜





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ハーブラバーソールとスチールを組み合わせてお付けする事もできます。
滑り止めとつま先の保護にもなりますので、こちらのお修理はかなりおすすめです。

1 week ¥8500〜




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スチールにも色々と種類がございます。
右上のトライアンフスチールは新品時にしかお付けすることはできません。






以上が基本的なつま先の補修方法になります。



削れがウェルトにまで到達してしまうと余計にお金がかかったり、削れすぎるとリウェルトの可能性もでてくるので、早め早めのお修理をお勧めしております。

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どの補修がいいかわからないという方でも、お持ちいただければ最善のお修理方法をご提案させていただきます。

 


それでは皆様のご来店お待ちしております。




新宿店 青山店 古田




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2020/09/23|その他||トラックバック(0)TOP↑
本日修理でご紹介するお靴はこちら。

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Alden 9901

Aldenといえばこの靴を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
ダブルソールにコードバン、そしてバリーラスト特有の丸みのあるプレーントゥ。アメリカントラッドな装いには欠かせない、男心を擽るお靴ですね。





今回はソール交換、ライニングのお修理、アッパーのケアなどをご紹介します。





まずはソール周りから見ていきましょう。

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つま先が削れ、ステッチも切れかかっていました。かかとも積上まで削れています。







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以前ダイナイトソールで交換されているようです。真ん中のパターンも消え、ステッチも擦れて切れています。丁度オールソールのタイミングです。







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今回も前回同様、ダブルソールにしてダイナイトソールで交換しました。
ソールの厚さもしっかり戻り、グリップ力もあるので安心して着用できますね。







お次はアッパーです。

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アッパーは全体的に毛羽立ち、乾燥して白っぽくなっています。お磨きをしてあげるとだいぶ改善されそうです。







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両足のカカトの履き口が裂けてます。
実は今回お客様が1番気にされてた箇所です。
本来ならミシンで裂け目を跨ぐように縫ってもいいのですが、今回は裂けを隠したいのとパイピングもぐずぐずになっていたので、違うお修理方法をご提案しました。








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ドッグテイルの延長です。
デザインは変わってしまうのですが、なるべく元々のお靴の雰囲気を壊さないよう慎重な作業です、、。







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以前修理したカウンターライニングの張り替えと、履き口のパイピングが全体的に傷んでいるので、こちらも一緒にお修理します。







それでは作業工程を簡単にご紹介します。

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まずはドッグテイルに使う革を漉いていきます。
重なる部分も出てくるので、箇所毎に厚さを調整しながら漉きます。







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漉いた革を接着し、際にステッチをかけます。







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パイピング用の革を漉き、傷んでいた箇所を覆うようにパイピングを装着します。







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カウンターライニングに新しい革をはり、ミシンで元穴を縫っていきます。







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ミシン目の上から飛び出ている、革をカットしたらひとまず完成です。







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綺麗に仕上がりました。

ここからお磨きをするとさらに馴染みます。







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今回使用するクリームはサフィールのコードバン用クリーム。
乳化性で保革・栄養効果の高いニートフットオイル(牛脚油)が配合されています。
クリームを乗せたあと、カッサ棒などを使いながら表面の毛羽立ちを抑えていきます。







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馬毛のブラシも交互に使い、クリームを馴染ませていきます。
艶がでるまで根気のいる作業です。

仕上げに艶を出すために、乾拭きをして余分なクリームを落として行きましょう。







完成です。








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ドッグテイルも違和感なく仕上がったのではないでしょうか!
全体に艶もでて見違える程綺麗になりました。
コードバンはカーフに比べるとケアが大変ですが、波打つシワと重みのある光沢ができるのはコードバンだけのものです。

 


今回のような少し特殊なアッパーの裂けでもご相談いただければなにかしらのお修理方法をご提案させて頂きますので、是非一度ご相談ください。

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それでは皆様のご来店お待ちしております。





新宿店 青山店 古田


2020/08/25|その他||トラックバック(0)TOP↑
 本日修理でご紹介する靴はこちら。

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EDWARD GREEN WESTMINSTER

フォーマルはもちろん、デニムなどカジュアルな装いにもぴったりとはまるダブルモンク。
ダブルモンクといえばストラップ部分に革が重なる為、ぽってりとしているものが多いですが、GREENはピタッと甲に沿う作りになっておりシャープで洗練された印象です。

 

 


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GREENといえば年代毎にロゴが変更されている為ロゴを見るだけでどの年代で生産されたのか、どの工場で作られたのかある程度判断ができます。個人的には比較的新しいこの年代の金ロゴが1番好きです。。。

 

 

 

 

今回のお修理はオールソールとグラッサージュをすることになりました。 005_20200803164640e19.jpg

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 ソールやカカトはまだ交換のタイミングではないですが、雨の日にも履きたいとの事で、ラバーソールでオールソールする事になりました。

 

 


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ダイナイトソールで交換しました。

 

 

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ソールの厚みも戻り、グリップ力もあるためこれで雨の日でも安心して履けますね。

 

 

 

お次はグラッサージュです。

今回はポイントを踏まえながら細かい工程を書いていきます。

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 まず使うのはブートブラックのリムーバー。 

布に染み込ませ、古いクリームやワックスを落としていきます。

ハイシャインクリーナーなどもありますが、この程度のワックスであればリムーバー1つで落とす事ができます。

 

 

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左くらい綺麗に落ちていれば大丈夫です。

仕上がりに大きく関わってきますので、しっかり落としましょう。

 

 

 

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今回はサフィールのクリームを使います。

まずはペネトレイトブラシなどを使いコバにクリームを塗ります。






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アッパーにもクリームを塗り終えたら、5分待ちましょう。

早くブラッシングしたい気持ちを抑え5分待ちます。

革にクリームが染み込んで、表面の油分が固まります。表面がサラッとしてきたら豚毛のブラシでブラッシングします。

 

 

 

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ベタつきがないよう、表面をしっかり布で拭き取ると艶が出ます。

ここまでが下処理です。

下処理の出来で大きく仕上がりが変わってきます。

 

 


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次に指でワックスを塗っていきます。

最初の塗布は硬めのワックスを使うと早く光りやすいです。

均等に塗るのではなく、つま先が1番光ってほしいのでつま先には多くのせましょう。

甲に近い薄いピンク部分は屈曲した時にシワが入る可能性があるので薄く乗せていきます。

 

 

 

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つま先が終わったらサイド、甲、カカトにも塗ります。

カカトは自然な艶感になるよう、つま先同様にグラデーションを意識して塗っていきます。

 

 

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両足塗り終えたら、ワックスを固めて馴染ませる目的で豚毛で全体をブラッシングします。

 



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1回のワックスの塗布とブラッシングで艶が出てきました。

つま先に1番艶があるのがわかるかと思います。 





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2回目はつま先、カカトを重点的にワックス塗ります。塗り終えたら毛穴に塗り込むイメージでネル生地で優しくワックスを伸ばしていきます。

 




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全体にだいぶ艶が出てきましたね。

グラッサージュは同じ工程の繰り返しになります。

ですが、ただワックスを乗せていくだけではなく、光らせたいとこには多めに乗せたりとグラデーションを意識すると上手くいきます。

 

 

 

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艶が出てきたら気になる箇所にワックスを乗せ、優しく円を描くように伸ばしていきましょう。

 

 

 

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3回目の塗布で毛穴も埋まり、かなり艶も出てきたので、綺麗なネル生地でワックスはつけず水だけで全体を優しく磨きます。

 

 

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ワックスの白いモヤモヤが消えるまで磨きましょう。

 

 
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最後に仕上げです。

ヤギ毛のブラシに少量水を付け、全体を優しく磨きます。

全体に艶を出す事で自然なグラッサージュに仕上がります。

 

 

完成です。






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つま先からサイド、カカトまでの艶が綺麗に繋がりました。

自然光にあたる事でより一層美しい輝きになります。

 

 

 

 

いかがでしたか?!

写真だけではわかりにくい点があったとは思いますが、やり続けるとポイントもわかってきて必ず上手になります。

今回ご紹介したやり方以外にも、様々なやり方がございます。色々な方法を試してみて自分流の磨きを発見するのも面白いかと思います。

 

 

今まで一度もグラッサージュした事がない方でも、磨く事でより一層自分のお靴に対する愛情が増すかもしれません。

 

 

 

 

 

いやいや、自分ではできないよ。

という方、お任せいただけましたら必ず綺麗にお磨きさせて頂きます。




今回のお修理の場合

ダイナイトオールソール 16500

グラッサージュ 3080

納期  2week

 

になります。

 

もちろんお磨きだけでもお持ち下さい。

グラッサージュのみですと1weekのお預かりです。

 

 

 

 

それでは皆様のご来店お待ちしております。

 

 

 

 

新宿店 青山店 古田

 


2020/08/04|その他||トラックバック(0)TOP↑
東京も梅雨入りし、すごく蒸し暑くなってきました。

季節の変わり目って、無性に洋服が欲しくなるんですよね。

でも洋服にばかり目がいって、小物って後回しにしがちです、、。

ずっと欲しいなーと思ってはいるけど、結局そのまま買えずじまいといったことが私にはよくあるのですが、

皆さまはいかがでしょうか?




私自身、夏までに手に入れようと思っている、定番のベルトをご紹介します。

まずはこちらから。

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Martin Faizey × UW / Saddle Leather Belt

英国でも品質の高いサドルレザーを使用し、強く耐久性のあるベルトです。
一点一点、マーティンファイジー氏のハンドメイドで製作されております。




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サドルレザーとは植物タンニンで鞣された厚くて硬い牛革に、油分を通常よりも多く含ませて耐久性、耐水性を強化した革です。


馬の鞍(騎乗する際に馬の背に置く馬具)に使用されていたことから、馬の鞍⇒サドルとなり、サドルレザーになったと言われています。







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しっかりとした厚みのある革が安心感を与えてくれます。





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サイズは上から

1 inch、1.25 inch、1.5 inch、の3種類






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裏面にはユニオンワークスの印刻が入ります。





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丁度スタッフが着用してたので撮らせてもらいました。

こちらのサイズは 1,25inch

1年程使用し、レザーの艶もでてきてデニムとの相性はかなりいいです。





そしてもう一つ、
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Martin Faizey × UW / Bridle Leather studs Belt

こちらのベルトにはブライドルレザーが使用されております。

ブライドルレザーとはタンニンなめし後、染色し耐久性を高めるために、何度もロウを塗り込むことで繊維を引き締められた堅牢な革です。





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やや細めのシルエットの為、見た目よりもハードさはなく、使いやすいベルトです。







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こちらも裏面にはユニオンワークスの印刻が入ります。






Martin Faizey × UW / Saddle Leather Belt

1 inch ¥11.000-

1.25 inch ¥12.100-

1.5 inch ¥13.200-

Stud Belt ¥27.500-

Size 30、32、34、36
  


シンプルなデザインで使い勝手がよく、
その割に手頃なプライスが嬉しい一本。

ユニオンワークス全店 にて販売中でございます。

皆様のご来店、お待ちいたしております。




新宿店 青山店  古田

2020/06/20|その他||トラックバック(0)TOP↑
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